大橋直久(写真愛好家)の写真・画像集です。写真を撮るということは、書く、見る、観察することと同じだと思っています。日記やリポートと同じだという考え方で取り組んでいます。一流のカメラマンのまねをせず、みずみずしい感覚で主題に向かっているつもりです。素直に感じたままを表現した作品は必ず人の心に訴えると信じています。(フォトマーケット/Photomarket編集部)
| 題名 | 作品と説明 | |
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| 自分 |
<肖像写真(自撮り)>
写真とは何だろうと考えることが多いのですが、最近「間」という要素が大切なのではないかと思うようになりました。舞台や落語で言う、せりふの「間」や「間合い」です。
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| 私の写真撮影の心がけ |
<私の住む街の道路>
ふつう、街は直線的に区切られていて、道路が交差しています。平凡に見えますが、朝夕の光の当たり方で街全体の雰囲気がまったく違って新鮮に感じます。
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| 私のレンズ論 |
<近所の散歩道>
広角レンズは近くが大きく背景は小さく、遠近が強調されて写ります。望遠レンズは逆に距離感が縮まってワンポイントのねらいを感じさせるようになり、背景がぼやけて立体感が表現されますね。 |
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| コンパクトカメラ論 |
<愛用のコンパクトカメラ>
私はコンパクトカメラをいつも持ち歩いています。小さいだけに手軽で、相手は警戒心を取り除いてくれます。この利点を生かすべきです。性能も優れたものが多くなり、一眼レフカメラに負けないものもあります。とっさの時にサッと取り出して写す姿勢を大切にしています。 |
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